入門カリキュラム
入門の講義から過去問・記述式・模試まで、初学者に必要な講座が一式そろう
ガイダンス動画
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標
- おすすめの人
- 法律の学習がはじめての人
- 宅建・社労士など、ほかの資格の学習経験がある人
- 独学で一通り学んだが、手応えがなかった人
- ほかの予備校の入門講座を受講したが、過去問が半分も理解できていない人
- 期間・ペース
- フル 講義 約384時間(豊村クラス)フル 講義 約356時間(田島クラス)ライト 講義 約315時間(豊村クラス)ライト 講義 約287時間(田島クラス)2026年4月から2027年8月まで順次配信配信された講義を自分のペースで視聴(視聴期限は2027年11月30日)
- 使用教材
- 教材は受講料に含まれます(テキストは製本とデジタルブック)。入門総合講義:テキスト5冊短答過去問解説講座:過去問集6冊記述過去問解説講座:過去問集1冊他資格民法パーフェクト80:テキスト1冊時事・統計対策講座:テキスト1冊模擬試験:問題冊子・解説冊子最短合格学習ガイドブック:1冊フルでは、全体構造編のテキスト1冊、逐条ローラーインプット講座のテキスト2冊、文章理解対策講座のテキスト1冊も届きます。カリキュラム特典の講義で使う市販の書籍2冊(「元法制局キャリアが教える 法律を読む技術・学ぶ技術」「START UP 会社法判例40!」)は、別途用意する必要があります。
- 受講料の目安
- フル 327,800円ライト 228,800円(いずれも税込。豊村クラス・田島クラスとも同じ)2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
クラスの違い
フル・豊村クラス
- 目標
- 2027年合格目標
- 開講
- 2026年4月から配信
- 期間
- 講義 約384時間2026年4月から2027年8月まで順次配信視聴期限は2027年11月30日
- 特徴
- ライトの内容に、全体構造編・逐条ローラーインプット講座・文章理解対策講座とバーチャル校舎が加わる
- 受講料
- 327,800円早期キャンペーン 10%OFF3月1日(月)まで327,800円 → 295,020円。他校乗換割引・受験経験者割引もあります(公式サイトで確認)。教育訓練給付(一般教育訓練)の対象入門カリキュラム/フルが一般教育訓練給付の対象です(ライトと入門総合講義だけの申し込みは対象外)。申し込み画面で給付制度の利用を選んで購入します。合格特典とは併用できません。
ライト・豊村クラス
- 目標
- 2027年合格目標
- 開講
- 2026年7月から配信
- 期間
- 講義 約315時間2026年7月から2027年8月まで順次配信視聴期限は2027年11月30日
- 特徴
- 入門総合講義・過去問解説・他資格民法パーフェクト80・模擬試験などに絞った内容
- 受講料
- 228,800円早期キャンペーン 10%OFF3月1日(月)まで228,800円 → 205,920円。他校乗換割引・受験経験者割引もあります(公式サイトで確認)。
フル・田島クラス
- 目標
- 2027年合格目標
- 開講
- 2026年4月から配信
- 期間
- 講義 約356時間2026年4月から2027年8月まで順次配信視聴期限は2027年11月30日
- 特徴
- ライトの内容に、全体構造編・逐条ローラーインプット講座・文章理解対策講座とバーチャル校舎が加わる
- 受講料
- 327,800円早期キャンペーン 10%OFF3月1日(月)まで327,800円 → 295,020円。他校乗換割引・受験経験者割引もあります(公式サイトで確認)。教育訓練給付(一般教育訓練)の対象入門カリキュラム/フルが一般教育訓練給付の対象です(ライトと入門総合講義だけの申し込みは対象外)。申し込み画面で給付制度の利用を選んで購入します。合格特典とは併用できません。
ライト・田島クラス
- 目標
- 2027年合格目標
- 開講
- 2026年7月から配信
- 期間
- 講義 約287時間2026年7月から2027年8月まで順次配信視聴期限は2027年11月30日
- 特徴
- 入門総合講義・過去問解説・他資格民法パーフェクト80・模擬試験などに絞った内容
- 受講料
- 228,800円早期キャンペーン 10%OFF3月1日(月)まで228,800円 → 205,920円。他校乗換割引・受験経験者割引もあります(公式サイトで確認)。
受講料は2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 2027年合格目標の初学者向けコースを予備校で比較する(アガルート・伊藤塾・資格スクエア・LEC・TAC) →2027年の行政書士試験を目指す、初学者向けの総合コースを予備校で比較します。アガルートの「入門カリキュラム」、伊藤塾の「行政書士合格講座 スタンダードコース」、資格スクエアの「森Tの1年合格講座」、LECの「パーフェクトコース」、TACの「プレミアム本科生Plus」です。
- アガルート 入門カリキュラムのフル・ライトと豊村クラス・田島クラスの違い →アガルートの行政書士試験の入門カリキュラムは、フルとライトのどちらかを選び、さらに入門総合講義の講師を豊村クラスと田島クラスから選びます。組み合わせは4つです。講座の内容・講義時間・受講料を比較します。
- 初学者向けと学習経験者向け、どちらのコースを選べばいい? →行政書士の講座は、初学者向けと学習経験者向けに分かれています。どちらを選ぶかの目安を、アガルート・LEC・フォーサイトなどの講座の対象からまとめました。
- 働きながら受講するなら、講座のどこを見て選べばいい? →仕事と両立しながら行政書士試験を目指すときにたしかめたい、講義の受け方・スマホでの視聴・視聴期限・質問の方法・給付金を、アガルート・伊藤塾・資格スクエア・LEC・TACの初学者向けコースで比較します。
受講料・割引・給付金
- 予備校の受講料は、いくら?初学者向けのコースの早見表 →初学者向けの総合コースを予備校ごとに1つずつ並べ、受講料の定価と、教育訓練給付・割引の有無をまとめました。期間や担当講師などの違いは、初学者向けのコースの比較で比較できます。
- 教育訓練給付金は使える?行政書士の対象講座と戻る金額 →雇用保険に加入している人(加入していた人)が対象の講座を修了すると、受講料の一部がハローワークから戻る制度です。使えるかどうかと、行政書士の対象講座をまとめました。
- アガルートの受講料は分割で払える? →行政書士の講座の受講料は数十万円になります。アガルートで使える支払い方法と、分割払いの手数料をまとめました。
- アガルートの割引(早割など)の仕組み →アガルートの行政書士講座の受講料は、申し込む時期と、申し込む人によって変わります。


